秋保うな貴
いにしえの中に、
味と技術の調和を求め、
この地に辿り着きました。
磊々峡に注ぎ込む
秋保の山々の清水に、
身をやつした鰻を一尾一尾。
手間ひまかけて、
うなぎの持ち味を存分に引き出し、
甘みを抑えたタレと
宮城の美味しいお米で頂くうなぎ。
澄んだ空気の中、美味さもひとしお。
この地でしか味わえない、
秋保のひとときをご堪能ください。